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少女時代とKARA、日本人がずっと眺めていたい「美人脚」に選定


少女時代とKARAが、「ずっと眺めていたくなるような美人脚」に選ばれた。

日本のマイナビニュースは15日、「素足の似合う美人足な芸能人」に少女時代とKARAが5位に入ったと伝えた。

フットケアラボが日本全域の20代~50代の女性414人にアンケート調査を実施した結果、少女時代は「全員足がキレイ!」、KARAは「踊る健康的な足」であるために「美人足」に選ばれた。

そのほかに日本最高のトップスターの長澤まさみが1位、米倉涼子が2位、藤原紀香が3位、観月ありさが4位に入った。

KARAは16日から東京・代々木競技場とさいたまスーパーアリーナで日本ツアーコンサートを行う。少女時代はユリとユナは演技に専念中で、テヨン、ティファニー、ソヒョンは「テティソ」でユニット活動をしている。 


(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)


映画『リアル鬼ごっこ』主演俳優が本音トーク


 映画『リアル鬼ごっこ』新三部作の公開を記念して、5月12日(土)にお台場・東京カルチャーカルチャーにて、パート3、4、5で主演を務めた山崎賢人、荒井敦史(D2)、井上正大と安里麻里監督がトークイベントを実施し、会場近くの“水の広場公園”を舞台に、iPhoneアプリを利用した“お台場リアル鬼ごっこ”を開催した。

荒井敦史が所属するワタナベエンターテインメントのオーディション情報掲載中(下段)

 同作品は、山田悠介の『リアル鬼ごっこ』を原作とし、1作目(08年公開)、2作目(10年公開)では、王様の命令で全国の“佐藤さん”がターゲットとなり、鬼が追い詰め、映画・DVDともに大ヒットを記録。今回の新三部作では、1作目、2作目の舞台となったパラレルワールドから離れ、原点回帰し、また新たな世界で「鬼ごっこ」を繰り広げる。今回は全国の“B型”をターゲットとし、同時期の3日間を、公立高校、私立の女子校、製薬会社の3ヵ所を舞台に描かれる。

 パート3で主人公・スグルを演じた山崎は「パート3は友情をテーマにした作品なんですが、3、4、5通じてアクションがすごいことになっているので、そこに注目して観て頂けたら嬉しいです」と映画をアピール。パート4で女子校に紛れ込むマサハル役の荒井は「今回の役柄的には、ポスターの全体の中で金色(役柄が金髪)を担当してます……ここ、笑うところですよ?(笑)」としょっぱなからジョークを飛ばし、笑いを誘った。パート5で寝癖がトレードマークのダメ社員・大地を演じた井上は「ダメ社員を演じているんですが、想いが強ければ、ダメ社員じゃなくなるんだよ!ってことを感じて欲しい」とコメント。

 アクションシーンが見どころだという今作だが、井上は「撮影前に、『アクションシーンが多い』って聞かされていて、元々テコンドーをちょっとやっていたりもしていたので、“どんなアクションがあるんだろう?”って、わくわくしながら、台本読んだら、僕、体当たりしかないんですよ。もう、びっくりして……(笑)」と苦笑い。荒井から「アクションをやりたいからなのか、撮影でやらないのに、現場でずっと鬼役の人たちにアクションを習ってたよね?」と言われると、「めちゃくちゃ柔軟したり、脚あげたりとか、回し蹴りの練習したあとに、体当たりだけっていう……。この2人がすごく羨ましかった」と本音を告白。

 映画の中では鬼に追い込まれる役どころだが、山崎は「撮影中の鬼はすごい怖かったけど、お面を取るとすごく優しかったんですよね」と撮影を振り返り、荒井は「撮影で一番面白かったのは、まーくん(井上)が、いつも寝癖がある役なんだけど、それよりも本当に朝来たときのリアルな寝癖がハンパなくて(笑)。むしろ役の寝癖の方が綺麗で、メイク終わった後『あれ? むしろ寝癖直ってるよね??』って言ったもんね?」と暴露。当の井上も「メイクさんは、いつも僕の寝癖を治してから、撮影用の寝癖を作るんですけど、それがいつも大変そうで……。『髪セッティングするの、誰が一番大変ですか?』って聞いたら、『お前だけだよ!』って言われました(笑)。メイクさんすみませんでした」と懺悔した。

 今回、主演を務めた3人とは初仕事だったという監督からは「山崎くんは、すごく真摯に臨む人だなと。自分が出ているシーンだけでなく、自分が出ていないシーンでも“こうした方がいいんじゃないか?”とか提案をしてくれたり、役者以上の存在で、すごく助けられました。荒井くんは、いつもこうやっておちゃらけていて、なんかずっと喋ってる人だなって(笑)。でも、集中力というか、役への入り方はすごい。『ヨーイ』って言ったら、0.1秒くらいでガラっと変わる。感動しましたね。井上さんは、寝癖をつけて演じなければならないんですけど、現場でお会いしたときに、猫背で誰かわからなかった。“元々こういう人?”っていうくらい、現場では役に入ってくれてました」とそれぞれを絶賛され、3人とも照れ笑いするひと幕も。

 映画『リアル鬼ごっこ』新三部作は、5/12(土)よりパート3、5/19(土)よりパート4、5/26(土)よりパート5が、ユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて、3週連続公開&同時VOD配信。

 なお、荒井敦史が所属するワタナベエンターテインメントでは、小学生~大学生の男のコを募集する『ミスターキャンパスNO1オーディション』と、『フレッシュガールズオーディション』、『キッズオーディション』の3部門でオーディションを実施中。また現在発売中の『デ☆ビュー』6月号からD-BOYS連載にD2が加わり、パワーアップ。リニューアル第1回目は、柳下大、牧田哲也、阿久津愼太郎が登場。さらに、D2・三津谷亮のインタビューも掲載中。


(この記事はエンタメ総合(デビュー)から引用させて頂きました)


映画『リアル鬼ごっこ』主演俳優が本音トーク


 映画『リアル鬼ごっこ』新三部作の公開を記念して、5月12日(土)にお台場・東京カルチャーカルチャーにて、パート3、4、5で主演を務めた山崎賢人、荒井敦史(D2)、井上正大と安里麻里監督がトークイベントを実施し、会場近くの“水の広場公園”を舞台に、iPhoneアプリを利用した“お台場リアル鬼ごっこ”を開催した。

荒井敦史が所属するワタナベエンターテインメントのオーディション情報掲載中(下段)

 同作品は、山田悠介の『リアル鬼ごっこ』を原作とし、1作目(08年公開)、2作目(10年公開)では、王様の命令で全国の“佐藤さん”がターゲットとなり、鬼が追い詰め、映画・DVDともに大ヒットを記録。今回の新三部作では、1作目、2作目の舞台となったパラレルワールドから離れ、原点回帰し、また新たな世界で「鬼ごっこ」を繰り広げる。今回は全国の“B型”をターゲットとし、同時期の3日間を、公立高校、私立の女子校、製薬会社の3ヵ所を舞台に描かれる。

 パート3で主人公・スグルを演じた山崎は「パート3は友情をテーマにした作品なんですが、3、4、5通じてアクションがすごいことになっているので、そこに注目して観て頂けたら嬉しいです」と映画をアピール。パート4で女子校に紛れ込むマサハル役の荒井は「今回の役柄的には、ポスターの全体の中で金色(役柄が金髪)を担当してます……ここ、笑うところですよ?(笑)」としょっぱなからジョークを飛ばし、笑いを誘った。パート5で寝癖がトレードマークのダメ社員・大地を演じた井上は「ダメ社員を演じているんですが、想いが強ければ、ダメ社員じゃなくなるんだよ!ってことを感じて欲しい」とコメント。

 アクションシーンが見どころだという今作だが、井上は「撮影前に、『アクションシーンが多い』って聞かされていて、元々テコンドーをちょっとやっていたりもしていたので、“どんなアクションがあるんだろう?”って、わくわくしながら、台本読んだら、僕、体当たりしかないんですよ。もう、びっくりして……(笑)」と苦笑い。荒井から「アクションをやりたいからなのか、撮影でやらないのに、現場でずっと鬼役の人たちにアクションを習ってたよね?」と言われると、「めちゃくちゃ柔軟したり、脚あげたりとか、回し蹴りの練習したあとに、体当たりだけっていう……。この2人がすごく羨ましかった」と本音を告白。

 映画の中では鬼に追い込まれる役どころだが、山崎は「撮影中の鬼はすごい怖かったけど、お面を取るとすごく優しかったんですよね」と撮影を振り返り、荒井は「撮影で一番面白かったのは、まーくん(井上)が、いつも寝癖がある役なんだけど、それよりも本当に朝来たときのリアルな寝癖がハンパなくて(笑)。むしろ役の寝癖の方が綺麗で、メイク終わった後『あれ? むしろ寝癖直ってるよね??』って言ったもんね?」と暴露。当の井上も「メイクさんは、いつも僕の寝癖を治してから、撮影用の寝癖を作るんですけど、それがいつも大変そうで……。『髪セッティングするの、誰が一番大変ですか?』って聞いたら、『お前だけだよ!』って言われました(笑)。メイクさんすみませんでした」と懺悔した。

 今回、主演を務めた3人とは初仕事だったという監督からは「山崎くんは、すごく真摯に臨む人だなと。自分が出ているシーンだけでなく、自分が出ていないシーンでも“こうした方がいいんじゃないか?”とか提案をしてくれたり、役者以上の存在で、すごく助けられました。荒井くんは、いつもこうやっておちゃらけていて、なんかずっと喋ってる人だなって(笑)。でも、集中力というか、役への入り方はすごい。『ヨーイ』って言ったら、0.1秒くらいでガラっと変わる。感動しましたね。井上さんは、寝癖をつけて演じなければならないんですけど、現場でお会いしたときに、猫背で誰かわからなかった。“元々こういう人?”っていうくらい、現場では役に入ってくれてました」とそれぞれを絶賛され、3人とも照れ笑いするひと幕も。

 映画『リアル鬼ごっこ』新三部作は、5/12(土)よりパート3、5/19(土)よりパート4、5/26(土)よりパート5が、ユナイテッド・シネマ豊洲ほかにて、3週連続公開&同時VOD配信。

 なお、荒井敦史が所属するワタナベエンターテインメントでは、小学生~大学生の男のコを募集する『ミスターキャンパスNO1オーディション』と、『フレッシュガールズオーディション』、『キッズオーディション』の3部門でオーディションを実施中。また現在発売中の『デ☆ビュー』6月号からD-BOYS連載にD2が加わり、パワーアップ。リニューアル第1回目は、柳下大、牧田哲也、阿久津愼太郎が登場。さらに、D2・三津谷亮のインタビューも掲載中。


(この記事はエンタメ総合(デビュー)から引用させて頂きました)


石原さとみ主演映画『貞子3D』、舞台挨拶で貞子がアピール!?「貞子ジュセヨ。私は国際派女優」


 『リング』完全最新作品の映画『貞子3D』が12日に初日を迎え、角川シネマ新宿にて舞台挨拶が行われた。ステージには、主演を務めた石原さとみ、瀬戸康史、山本裕典、そして今回貞子を演じた橋本愛らが貞子と共に並び、映画の見どころや撮影エピソードについて語った。

映画『貞子3D』、キャスト陣のソロ写真

 同映画は、1988年に公開され、その後シリーズ化、さらにはハリウッドリメイクもされ、一大ブームを巻き起こした『リング』の完全最新作品。あれから14年、“呪いのビデオ”は“呪いの動画”となり、ネット社会となった現在、貞子がスマホやパソコン、街頭ビジョンなどあらゆるところから飛び出してくる、本格3Dホラー作品となっている。

 主人公・鮎川茜を演じた石原は「こんな早朝から、貞子に会いに来て頂いてありがとうございます。やっとこの日を迎えられて本当に嬉しいです」と話し、瀬戸も「待ちに待った今日。3Dということで、テレビやスクリーンから飛び出す貞子を楽しんでください!」と挨拶。英勉監督からも「こんな春らしい、お天気がいい日に午前中からこんなホラーを見ようなんて、みなさん本当に偉いです!」と感謝のコメント。

 過去シリーズで、木村多江や仲間由紀恵などの有名女優が演じてきた“貞子”。今回は注目の新人女優・橋本愛が演じていたことが明らかになり、橋本は「みなさんが『貞子3D』を観る前にここに立ってしまい申し訳ないです。ひとつお伝えしておきたいのは、脅かすのは私じゃないということで(笑)。みなさんに怖がっているのは、あちらの貞子さんで……」と話し、さらに「私は、ひとりの可哀想な女のコ。今回、気持ち悪いのがいっぱい出てくるので、そんな中でポジションとしては、“美少女・貞子”という立位置に立たせてもらったんですけど、あの貞子さんには本当に怖がって頂ければと……」と語ると、監督の隣にいた貞子が、何か言いたげに荒ぶるひと幕も。

 今回映画の宣伝で、野球の始球式に登場したり、渋谷をジャックして歩き回るなど、積極的に宣伝活動を行なっている貞子に対して、石原は「今回本当に貞子さんに宣伝をすごく頑張ってもらって、いろいろ日々ニュースになっていて嬉しい。そしてなによりも嬉しかったのは『笑っていいとも!』に映画の宣伝で出させて頂いたとき、1/100アンケートで、タモさんストラップを頂けたのが本当に嬉しくて、『貞子3D』ありがとうって思いました(笑)。アクションもお芝居もすごく集中して頑張った作品なので、今日からやっとみなさんにお届け出来るのが嬉しい」と笑顔で語った。

 石原が演じる茜の恋人・安藤孝則を演じた瀬戸からは「『リング』シリーズが好きで、マニアックな人はお気づきかもしれないんですけど、“安藤孝則”って、前にも出てきてるの知ってました? その時は、幼いころに亡くなってしまうんですけど、実は貞子に復活させてもらったとか、そういうのがありまして。今回なぜ生き返ったのか? これがどうなるかわからないですけど、これを踏まえて観て頂ければ、また違った観方ができるんじゃないかな?」というワンポイントアドバイスも。

 貞子復活を目論む謎の男・柏田清司を演じた山本は、「白シャツに白の革パンで、目も青いカラコン入れて、髪もボサボサ気味で、顔も白めに塗ってやった。雰囲気的にはGACKTさんをイメージして、“山本GACKT”をやりました(笑)。瀬戸康史のカッコイイキャラとはまた逆の悪い部分で、僕は人を続々殺してますからね(笑)。次々と殺して井戸に放り込んで貞子復活を目論んで、いろいろと最悪な奴なんですけど。初の山本裕典、悪い役なので、そこは新鮮なんじゃないかな」とコメント。

 また山本は、「映画の冒頭は山本裕典のPVみたくなってますから! 貞子を復活させるために、いろいろとやったり、壁に貞子って書いたりするカットがドドドドーって、カッドバックになるので、PVっぽいんですよ。先日の打ち上げの際、さとみちゃんが『なんだよ、(映画の)最初、山本裕典のPVじゃんか~!』って言ってたくらい」とモノマネ付きで話すと、石原は「ちょっと、そんな歩き方はしないから! そんな言い方でもないし!(笑)」と反論。しかし、それにもめげずに山本は「うちの主演女優、石原さとみが打ち上げで言っちゃうくらい、最初の冒頭、自分のPVっす! これで、『山本裕典ちょっとカッコイイかな』って言われるかもしれないです(笑)。期待してください!!」と力強く語った。

 さらに、貞子の産みの親でもある原作者・鈴木光司がサプライズで登場。貞子との再会に「しばらく見ないうちに大きくなったなー。井戸の中で」とコメント。完成した映画に対して「めちゃくちゃおもしろかった。怖い映画を体験するっていうのはみなさんにとってもとてもイイこと。恐ろしいことに驚いてる自分に笑ってください。そして映画館を出るときに大きなカタルシスを得て、それが明日の生きる力に繋がってくる。これが鈴木光司のリングワールド。関わったもの全てが幸せになる。貞子と関わるとみんな幸せになります。みんなビッグなる、見た人も出演者も。僕は人間パワースポットと言われていますので!」とアピールした。

 また、アジアを中心とした海外での公開決定ニュースが発表され、韓国では200スクリーンという最大級規模での公開ということで、貞子も「貞子ジュセヨ。私は国際派女優」(英監督による代弁)と国際派をアピール。嬉しさのあまり(?)いきなり主演の石原に抱きつき、「びっくりした! ちょっと怖かった(笑)」と石原も予想外の展開に驚くなど、場内を沸かせた。

 なお、石原さとみが所属するホリプロが『第37回ホリプロタレントスカウトキャラバン』を開催中。また、瀬戸康史が所属するワタナベエンターテインメントが、小学生~大学生の男のコを募集する『ミスターキャンパスNO.1オーディション』と『フレッシュガールズオーディション』、『キッズオーディション』の3部門でオーディションを実施中。さらに、橋本愛が所属するソニー・ミュージックアーティスツもオーディションを開催。6月1日発売『デ☆ビュー』7月号の表紙・巻頭インタビューには石原さとみが登場する。


(この記事はエンタメ総合(デビュー)から引用させて頂きました)


カメラとタブレットがささやきあう…フリービットが拓く M2M の世界


フリービットは2012年5月15日、SD/USB を利用した「Plug in Cloud」を発表、製品第一弾となる「Cloud@SD powerd by ServersMan」(Cloud@SD)の販売を日本と中国で開始した。

【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】

Plug in Cloud は、あらゆる機器が、瞬時にクラウド/M2M に対応するアーキテクチャ。ネットワーク非対応製品にある SD カードスロットか USB ポートを使い、ネットワーク接続機能を追加するだけでなく、クラウド/M2M 連携を「瞬時」に実現する。

通常、大規模システムインテグレーションが必要な分野をアーキテクチャ化し、きわめてシンプルにすることで、クラウド/M2M 領域に簡単に参入できるようにしたものだ。

このアーキテクチャを採用した第1弾製品が Cloud@SD で、ServersMan 技術を搭載、SD メモリ/CPU/OS/プログラム領域を持った「SD カード型超小型コンピュータ」と、フリービットの仮想化/IPv6 に対応した「フリービットクラウド」環境とを密連携させることで、クラウド/M2M ソリューションを「瞬時」に実現する。

Plug in Cloud アーキテクチャでは、様々な処理を Cloud@SD の CPU、連携クラウドの CPU、携帯端末の CPU で分散処理できる。軽い処理は Cloud@SD 自体で行い、重い処理はクラウド環境の膨大なコンピュータリソースを使って対応できる(特許出願中)。

さらに、Cloud@Hub が、Cloud@SD と Cloud@SD の M2M 通信のルーティングも媒介できるので、直接 Cloud@SD と Cloud@SD が論理的な通信を行い、情報を処理できる。

同社内で開催された記者会見で、代表取締役社長の石田宏樹氏は、以下のように語った。
「フリービットでは『post social』時代のコンピューター開発に取り組んでいる。Plug in Cloud は、ユーザビリティにフォーカスした『Social Computer コンセプト』(2011年12月発表)に並ぶ、M2M ソリューションまでをターゲットにしたもうひとつのコンピューティングソリューションだ」

石田氏によると、「スマートフォンやタブレット端末など、様々な非 PC デバイスがクラウド機能を有するようになったが、これらの『ビルトインクラウド』機器はまだまだわずかで、デジタルデータを扱う電気製品さえ、通信機能すらない『アンプラグド』機器が大半」である。

フリービットはこの点に注目し、通信機能のない機器も、SD カードスロット/USB ポートさえあれば「差し込むだけ」で瞬時にクラウドを100%活用できるアーキテクチャ、Plug in Cloud を開発した。

Cloud@SD は、数百兆円規模の産業に幅広く適用できる柔軟な技術で、Plug in Cloud アーキテクチャはすでに複数企業での採用が決定しているそうだ。

フリービットは現在、Cloud@SD が使用される主な環境として、エンターテインメント分野、生産性向上分野、M2M コミュニケーション分野の3領域を想定している。

エンターテインメント分野では、デジタルカメラ、デジタルビデオカメラ、デジタルビデオレコーダー、デジタルフォトフレーム、プロジェクター、スマート TV、各種レコーダ、各種プレーヤなどが、生産性向上分野では、ホワイトボード、スキャナー、コピー機(ログ収集)、FAX、業務用カメラ、ドライブレコーダ、サイネージ端末、レジスターなどが、M2M コミュニケーション分野では、温度計、照度計、ドアホン、スマートメーター、コンテンツ配信端末、遠隔設置機器の自動管理システムなどがその対象となる。


(この記事はテクノロジー総合(japan.internet.com)から引用させて頂きました)


世界最軽量のLTEスマートフォン「Xperia SX SO-05D」登場――ワンセグ、赤外線、おサイフも搭載


 ソニーモバイルコミュニケーションズ製の「Xperia SX SO-05D」は、約3.7インチ・約95グラムの小型軽量ボディが特長のLTEスマートフォン。OSはAndroid4.0を搭載。NTTドコモから8月に発売される。

【表:「Xperia SX SO-05D」の主な仕様一覧、他の画像】

 デザインはシンプルなフォルムながら、本体を4分割する側面のCross lineやカメラリングがアクセントとなっている。ブラック、ホワイトに加え、鮮やかなオレンジやピンクといった本体色を用意している。Qualcommの第4世代Snapdragon「MSM8960」(1.5GHzデュアルコアCPU)に加え、下り最大75Mbpsの高速通信サービス「Xi」により、快適な操作性を実現。またWi-Fiテザリングもサポートする。防水性能は備えないものの、国内向け端末のトレンド機能であるワンセグ(アンテナは外付け)、おサイフケータイ、赤外線通信を利用できる。

 Xperia SXは「SONY」ブランドとして発売されるXperiaシリーズであることから、ソニーのサービスに由来するエンターテインメントアプリを搭載している。ミュージックプレーヤーには、マニュアル調整可能なイコライザー、Walkmanでもおなじみの重低音・バランスを重視した「クリアオーディオテクノロジー」、高音質でスピーカーのサウンドを楽しめる「xLOUD」を備える。高速起動が特長の810万画素のカメラにはソニーの裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile」を採用し、薄暗い場所でも高感度の写真を撮れる。なお、撮影した写真はアルバム機能を利用して月別表示したり、地図上に撮影場所を表示したりして管理できる。日本語入力システムは「POBox Touch 5.1」を採用し、手書き入力やオンライン辞書も利用可能だ。


(この記事はモバイル(+D Mobile)から引用させて頂きました)


トム・クルーズとロバート・ダウニー・Jrのバディムービー誕生か


 トム・クルーズとロバート・ダウニー・Jrが、映画『ミート・ザ・ペアレンツ』のジェイ・ローチ監督がメガホンを取ると報じられている映画『エル・プレジデンテ(原題) / EL Presidente』に出演交渉中だとエンターテインメントニュースサイトVULTUREが独占で報じた。

 この企画が実現すれば、ロバートがアメリカ史上最悪の元大統領を演じ、トムが彼を守る秘密諜報(ちょうほう)員役を務めるという。映画『ミッション:インポッシブル』ですっかりスパイ役は板に付いているトムと、映画『シャーロック・ホームズ』シリーズでジュード・ロウとバディを組んできたロバートの新たなバディの結成。実現に期待が高まっている。

 実現すれば、映画『トロピック・サンダー / 史上最低の作戦』以来の共演となるトムとロバート。しかし、このときトムはレス・グロスマンという役名は与えられていたものの、カメオ出演。20年以上第一線で活躍を続けるトムと『シャーロック・ホームズ』『アベンジャーズ』と乗りに乗っているロバートが本格的に共演するのは初めてといえる。しかも共演が報じられているのは、がっちりとコンビを組むバディムービーだ。

 脚本を務めるのは、「パークス・アンド・リクリエーション(原題) / Parks and Recreation」などいくつかのテレビシリーズで脚本に携わってきたダニエル・J・グーア。映画はローチ監督らしいコメディー路線の映画になる様子。VULTUREの報道を受け、いくつかの媒体がこのニュースを報じているが、AceShowbizは、撮影のメドなどはまだ立っていないと伝えている。(編集部・島村幸恵)


(この記事は映画(シネマトゥデイ)から引用させて頂きました)


<プレスリリース>富士通テン、印・NKミンダグループとデリーに合弁会社を設立

 日本とインドの大手自動車機器メーカーである、富士通テン(本社:兵庫県神戸市 代表取締役社長:重松 崇 資本金:53億円)と、NKミンダグループ(本社:ハリヤナ州マネサール 代表者:Nirmal K Minda 資本金:565百万ルピー(約9億円))は、カーインフォテインメント(*1)製品の製造と販売を行う合弁会社をそれぞれ設立することで合意し、本日カルナータカ州バンガロールにて合弁契約を締結いたしました。

 インドは、新車販売台数が2010年に300万台を越えるなど本格的なモータリゼーションの時代に突入しました。それに伴い、自動車産業の裾野も急速に拡がりつつあります。合弁会社は、このような成長を続ける、インド自動車市場に革新的な製品を投入してまいります。

 製造会社では、CDチューナやディスプレイオーディオ、カーナビゲーションシステム(AVN(*2))、車載用スピーカを製造する予定です。今後、工場をハリヤナ州バワール工業団地に建設し、2013年10月から生産を開始することにしております。

<注釈>

(*1)カーナビゲーションやカーオーディオなど。インフォテインメント(Infotainment)とはインフォメーション(Information)とエンターテインメント(Entertainment)を組み合わせた造語。

(*2)Audio Visual Navigationの頭文字をとった用語。音楽再生・テレビ受信(またはビデオ再生)・経路案内機能を1台に搭載したカーナビゲーションシステム。付属品を追加で購入することなく各基本機能を利用できる製品として1997年に当社が業界に先駆けて発売。

■問い合わせ先■富士通テン

※発表日 2012年5月15日

以 上
(この記事は産業(毎日新聞)から引用させて頂きました)


山田孝之主演の低予算ドラマ『勇者ヨシヒコ』10月にパート2放送


 昨年7月期にテレビ東京系で放送された山田孝之主演、福田雄一脚本・監督による連続ドラマ『勇者ヨシヒコと魔王の城』のパート2(タイトル未定)が10月より放送されることが16日、明らかになった。パート2に意欲を示していた山田は、実現する喜びを「前作と変わらぬ面白さ、くだらなさを、前作同様7割くらいのモチベーションで頑張りたいと思います」と語っている。

大ヒットしたDVDのパッケージ

 前作は、国民的人気を誇る某冒険RPGへの斬新なオマージュ作品であり、“予算の少ない冒険活劇”として手作り感満載の戦闘シーンなどで独特の“笑い”を誘い、DVDは「Amazon.co.jp」で2011年に最も売れた日本のTVドラマ作品になるほど、大反響だった。

 パート2では、主演は前作に引き続き山田孝之、脚本・監督を福田雄一が務め、前作で魔王を倒すためヨシヒコと一緒に旅をしたキャラの濃い仲間たちも出演する。テレビ東京ドラマ制作室浅野太プロデューサーは、「低予算は変わりません」と断言。前作のテイストはそのままに奇想天外なストーリーが展開される。浅野Pは「ヨシヒコの旅にお金は必要ありません。むしろ、予算が少ないからこそ楽しめて、みんなに愛される作品です。勇者ヨシヒコ第2章も、スケールアップはせず、成長もせず、皆さんの期待に100%応えるチープで最高なエンターテインメント作品を貫きます」と話している。

 放送局は、テレビ東京・テレビ大阪・テレビ愛知・テレビせとうち・テレビ北海道・TVQ九州放送。


(この記事はエンタメ総合(オリコン)から引用させて頂きました)


「エンターテインメントの視聴スタイルを変える」-- KDDI が“スマートパスポート構想”の新サービスを発表


KDDI は2012年5月15日、都内で「au 発表会 2012 Summer」を開催し、今夏発売するスマートフォン、タブレット、フィーチャーフォンの新機種と、今年1月に開始した“スマートパスポート構想”の次なる段階として新サービス「うたパス」と「ビデオパス」を発表した。会場には、剛力彩芽さんと伊勢谷友介さんなどがゲストに招かれ、新サービスなどに関するトークセッションも行われた。

【画像が掲載された記事、より大きな画像、その他の画像など】

「うたパス」は、月額315円で好きなだけ音楽が楽しめるという音楽配信サービス。好きな楽曲を探して聴くというスタイルのほかにも、さまざまなジャンル、内容でパッケージされた「セレクトチャンネル」や、再生される楽曲から気に入ったものを「お気に入り登録」していくことで、ユーザーの好みに合った楽曲が選別される機能を持つ「マイチャンネル」などを提供するという。

またソーシャル機能として、他ユーザーが聴いている楽曲を一緒に聴いたり、チャットしたりできる。そこで気になった楽曲はアプリ上で購入できるほか、「LISMO unlimited powered by レコチョク」を利用して視聴できるという。サービス開始は9月1日以降を予定しており、対応機種は「IS01」を除くLISMO Player 搭載 Android スマートフォン。

一方、「ビデオパス」は、映画やドラマ、アニメなどの映像作品をマルチデバイスで視聴することができるサービスで、「見放題プラン」の料金は月額590円。「見放題プラン」に加入すると、いわゆる「旧作」だけでなく毎月1本の新作を追加料金なしで視聴することができるという。

また、「見放題プラン」以外にも、新作や人気作をレンタル視聴できる「アラカルトレンタル」や、ドラマなどのシリーズものをまとめてレンタルできる「レンタルパック」などの提供を予定しているとのこと。また、マルチデバイス対応を想定しており、外出先ではスマートフォン、自宅では PC やタブレット端末、デジタルテレビでの視聴など、シチュエーションに合わせた使いわけが可能になる予定だという。対応機種は「ISW11HT」「ISW11SC」を除くAndroid 2.3 以降の au スマートフォン。

なお両アプリは、既存の「au スマートパス」会員に対する特典が付いており、「うたパス」は6月中旬から会員向けに先行リリースされ、「うたパス」への会員登録後、最大3か月間の月額料金が無料になるという。また「ビデオパス」では、「見放題プラン」を2週間無料で利用できるほか、同プランに加入しない場合でも、複数の作品を毎月無料で視聴できるという。

“スマートパスポート構想”の新たなステップにエンターテインメント系のサービスを用意したことについて、KDDI 代表取締役社長の田中孝司氏は「多くの人は音楽や映画を単なる暇つぶしではなく“自分の時間を充実するもの”として考えている。しかし、現在の音楽や映像の楽しみ方に対して、“1か月間で音楽や映画にかけるお金が気になる”、“好きなときに楽しみたい”“自分が好きな楽曲を友人に教えたい”という意見が多く、これらのウォンツに応えるサービスを用意した」とコメント。さらに「『うたパス』『ビデオパス』によって、エンターテインメントの視聴スタイルを変えたい」と抱負を述べた。

発表会では通信ネットワークに関するアナウンスもあった。同社は高速通信「4G LTE」を、当初計画していた今年12月から前倒して開始すると発表。今年度末には実人口カバー率約96%を目指すとしている。また今夏、3G と Wi-Fiの自動切替えをより快適にするため、切替時間を従来の半分以下に短縮し、さらに Wi-Fi 使用時の消費電力改善に注力する方針。これに関して、田中氏は「“Wi-Fi をオフにしなくてもいい”という環境を実現したい」と意気込みを語った。

なお、今後発売される予定のスマートフォン全機種とタブレット端末「REGZA Tablet AT500」には Android 4.0 が搭載される。会場の新機種展示スペースでは、4月20日に発表された「HTC J ISW13HT」や、タッチパネル面からハードキーを排除したデザインが特徴的な「AQUOS PHONE SERIE ISW16SH」などが来場者の人気を集め、国内初となるクアッドコアプロセッサ搭載の「ARROWS Z ISW13F」の処理速度の速さに驚く人も多くみられた。


(この記事はモバイル(japan.internet.com)から引用させて頂きました)


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